スタッフブログ

音符たーくさん収穫できました。音符



   さて、このまま食べるのももったいないので、

   定番の ジャム を作って

   なが~く味わっていきたいと思います。love








いちごジャムの作り方音符


1.いちごのヘタを取って、サッと洗い、水分をきります。

2.ボールに入れ、全体に砂糖をまぶします。(いちごの80%ぐらい)

3.レモン果汁をかけ、2時間(最低1時間)置きます。

4.強火で、アクをとりながら煮つめます。

5.あら熱を取って殺菌したビンにつめます。









1週間寝かすとおいしくなるそうです。love

| スタッフ日記::いちご | 01:11 PM |

そろそろ収穫が終わって、次の子株(ランナー)がぞくぞくと

育ってくるころです。ハート

このランナーは来年用の苗になります。



□まだ親株から離さないで、ポットや苗床に植えてあげます。

□ポット用の用土は排水の良いものを選び、少量の肥料を施します。

□しっかり根付くまで、15~30日位。その後切り離します。

□もしハダニなどの病気になってしまったら、なるべく親株を長持ちさせたいので、

   親株の葉をぬれティッシュで拭いてあげて、ハダニ防除剤をまいてください。

□①より②の苗の方が若くて良い苗になります。



この子株たちも寒い冬雪を越さないと いちご は実りません子株たちです。

どの世界も厳しい冬を越えないと、立派に成長できないということですね。汗

| スタッフ日記::いちご | 05:24 PM |

いつも私たちが食べている いちご は花託〈カタク〉といって、

花びらやめしべなどが付いているところでそれが肥大して大きくなった部分なのです。




果実が甘くなる理由は、果物が低温に対する自己防衛本能から、

体内に糖分をため込もうとするため。

なので、昼夜の温度差があった方がより糖度が増すそうです。

夜、涼しい間にゆっくり休んで糖度をつくって甘くなって、昼は日光を浴びて 

が正しい生活なのですが、今の時期やっぱり温度差がなくなっているのかなー。

まったくの無農薬栽培は、まだまだ前途多難です。





| スタッフ日記::いちご | 06:17 PM |
GW明けにびっくり!!

なんか葉っぱ全体に薄い膜が・・・




実はこれ「ニセナミハダニ」という ダニなんです。



市販のダニ防除剤をまけばよいそうですが、こう全体になってしまうと・・・。

乾燥・高温の環境で増えるようです。

なぜか、このプランターだけが一面にやられてしまいました。下下




| スタッフ日記::いちご | 02:09 PM |


だいぶ赤くなってきましたヨハート

もうたべごろかな?

1・2・3・4・・・・?

1・2・3・4・・・・ えっっ!!

3こ 足りないですけどがーん

社  長 「ちょっと味見したけど、まだ甘さがねー、足りないみたいよー。」

スタッフ 「えーーー!まだ、半分青いじゃないですかー。」

社  長 「もう、食べられるかナーと思って。」

スタッフ 「どんだけ気が早いんですか」しくしく

かわいい いちご たち すまん!!


| スタッフ日記::いちご | 05:54 PM |

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